まぶたのたるみ・目元のシワ・クマ対策として、おすすめのアイクリームを紹介します。 人気商品アイクリームの実際の口コミ、有効成分と効果的な使い方もまとめました。

目元のくすみ

青クマ解消アイクリーム「アイプリン」を使った結果

投稿日:02/15/2018 更新日:

目の下のクマが茶グマというか青グマというか、具合いが悪く見られてしまいます。
どれだけ寝てもアイクリームをつけてみても、全くクマが取れません。
1ヵ月後に同窓会があるので、年齢とともに濃くなったクマをどうにか消したいです。
即効でクマを消す方法を探したところ、目もとのクマ専用クリーム「アイプリン」を見つけました。
茶グマ・青グマ・黒グマなどクマの種類にかかわらず、肌をキレイにしてくれるんですって。
コンシーラーだと目元がくすんで不健康に見えるので、アイプリンで自然にキレイになりたいです。

アイプリンが届きました

アイプリンがポストにも入る薄い箱で到着しました。
ごちゃごちゃと宣伝が入っておらず、シンプルにパンフレットとお礼の一言を添えた1枚の2種類です。
到着当日もいつもに増して目の周囲がどよーんとしていたので、早速夜からアイプリンを使ってみることにしました。
アイプリンは手のひらサイズの大きさ。
口紅のグロスぐらいの小ぶりなチューブ。
ポーチに入れても邪魔にならない大きさなので、持ち歩いて出先でぬるのもよさそう。

アイプリンの特徴

目の下にクマができるのは、体の代謝が悪くて血液が滞っていることが原因の一つなんだとか。
目の下の涙袋は皮膚が薄い部分なので、シワや血行不良によるくすみが出やすいんだそう。
アイプリンには、ため込んでしまった水分を取り除いてくれる成分として、アミノ酸やポリフェノールを配合。
水分代謝を改善してくれるので、目の周りのむくみ解消を期待できるんだそう。
また、目元の血行を高める成分として、ビタミンEも配合。
ビタミンEにはホルモンバランスを整える働きと、抗酸化力によるアンチエイジング効果もあるとのこと。
皮膚の細胞を新しく作る作用があるEGF、肌にうるおいを与えるヒアルロン酸などが、ふっくら目元に導いてくれるんですって。

実際にアイプリンを使ってみました

アイプリンのクリームは、肌色のクリーム。
少し明るめな肌色なので、一瞬で目の下のクマを消してくれそう。
アイプリンには香料が入っていませんが、ほんのりといい香り。
成分の中に、ラベンダーエキスやローズマリーが入っているからかしら。
化粧品独特の強い匂いではないので、匂いは気になりません。

使い方のコツ

アイプリンは、洗顔後すぐにぬるとのこと。
コンシーラー変わりになる肌色のクリームなので、いつものスキンケアを終えてからアイプリンをぬることにします。
少量のクリームを指に出して、ちょんちょんとなじませていくんだそう。
肌をこするのはくすみや色素沈着の原因になるので、やさしくぬり広げていきます。
アイプリンをぬった瞬間から、目の下のクマを消して、表情がパッと明るくなるみたい。

使い心地

アイプリンのクリームは、みずみずしくてやわらかな感触。
肌なじみがいいクリームなので、重ねぬりしても厚ぼったくならなそう。
美容液なんだけど、ついコンシーラー目線で見てしまいます。
カバー力のある美容液だから、一石二鳥で使えるのがいい感じ。
アイプリンは、合成着色料・アルコール・防腐剤が不使用。
肌にやさしい処方なので、敏感肌の私でも安心して使えます。

1週間使ってみました

アイプリンは、薄づきなのにしっかりとしたカバー力。
つけた直後から目の下のクマが消えて若々しくなるから、メイクするのが楽しくなります。
1週間使い続けると、目元が少しふっくらしたかしら。
アイプリンは美容液とコンシーラーの効果があるので、使いやすいのがお気に入り。

1ヵ月後の目元の変化

30代後半になってから、目の下のクマが濃くなってきました。
コンシーラーをぬって隠しても、夕方は顔色が悪く、具合が悪そうに見えてしまいます。
そこで、アイプリンを使ってみることに。
アイプリンはコンシーラーのカバー力に加えて、目元の血流をサポートしてくれるとのこと。
3週間ほど使い続けていると、目の周りの肌がふっくらしてきてみたい。
皮膚の下の血液が透けて見えなくなって、顔全体の印象も若返った気がします。
先日同窓会に行ったときも、友達に「変わってない!」と言ってもらえました。
同窓会までに間に合ってよかった。
アイプリンの即効性に大感謝です。

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